本業の傍ら水商売で副業

私は本業で事務職でとして働いています。
とても安月給で特に私の会社は同族会社なので、同族のみ高給取りで平社員は本当に安月給です。

彼と海外旅行へ行くことが決まり、お金がないので大学生のころにも働いていたこともあり、キャバクラで副業することにしました。

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大学生のころは、友人にわりとべらべら話していたのですが、その一人の友人が色々な友人へ私がキャバクラで働いていると話しており、それが悪いように話されたことがありました。
今の時代、キャバクラで働くなんてどおってことないと思ったし、そんな偏見でみられるとは思わなかったし、その友人の偏見なのに変なこと言うなと思いました。
働くことは勝手なのに悪く言うのは違うと思います。

それでも、世の中にはそのように思う人もいると学び、社会人になってからはキャバクラで働いていることはほとんどの周囲の人には黙っていました。
彼氏には、話してみましたが承諾を得たので働きました。
しかし、やっぱり嫌だったみたいですぐに辞めてしまいましたが…

確かにキャバクラで働けば多少のセクハラや、連絡先の交換等は強要されることもあるかもしれません。
それでもお金がないとき、必要なとき、本業だけでまかなえないときがあったとき、キャッシングで借りたり、親や友人にお金を借りるのも違うと思うので、もっと理解してほしいなと思います。

 

何故か嫌悪されるキャバクラ

確かに、キャバクラでの勤務は不特定多数の男性と接する事になるため、悪い印象を抱く人が多いのも事実です。
しかし、実際のキャバクラは「お酒と会話と楽しむ場所」ですから、そこまで嫌悪されるような業種ではないはずです。

法律の範囲内であれば、投稿者の方のおっしゃる通り、キャバクラで働くのは「自由」です。
しかし、自分の交際相手がキャバクラで働く事を複雑に思う男性も少なくないという事も、心の片隅に置いておいた方が良いでしょう。